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林田力Twitterまとめ 2017/06/25 [林田力hayariki]


林田力Twitterまとめ 2017/06/24 [林田力hayariki]


小池百合子知事の築地市場問題の決断

小池百合子東京都知事が豊洲市場移転問題に結論を出した。東京都の小池百合子知事は20日、記者会見し、豊洲市場を活用しつつ築地市場を再開発する基本方針を表明した。「築地は守る、豊洲は生かす」と強調し、豊洲は機能を強化して「総合物流拠点」とし、築地は「5年をめどに食のテーマパーク機能を持つ一大拠点に再開発する」と説明した。
豊洲移転としつつ、築地に戻る含みを持たせたことは開発政策の転換の可能性を含むものと評価する。これまでの開発は元からの住民を追い出すものであった。ダム建設が典型である。東急電鉄や東急不動産中心の再開発・二子玉川ライズも同じである。東急大井町線高架下立ち退きも同じである。老朽化や耐震工事など建て替えを行う理由はあるが、これまでの開発は、その名目で住民を追い出し、建築不動産業者の金儲けをしていたことである。築地に戻るという理念を出したことは、スクラップアンドビルドの開発政策を転換する可能性を持つ。
現実の中央卸売市場問題としては豊洲も築地もは賛成反対の双方から批判が出る。移転推進派からすれば豊洲は仮住まいとなり、豊洲に失礼な話と言うだろう。
移転反対派からすれば将来の築地に戻る話は空手形と思うだろう。そもそも移転反対の大きな動機は中小業者に移転する体力がない点にある。二度の移転はとんでもないという話になるだろう。この点が築地問題の特殊性である。結局、中小零細業者が存続できるようにすべきかが問題の本質である。元々、土壌汚染でさえ、移転反対の業者にとっては本質的な動機ではない。
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林田力Twitterまとめ 2017/06/23 [林田力hayariki]


林田力Twitterまとめ 2017/06/22 [林田力hayariki]


東急不動産だまし売り裁判

#東急不動産だまし売り裁判 #東急不買運動 #東急不買
買ってはいけないブランズ明石町。ブランズ明石町不買運動を優待しよう。東急リバブル東急不動産は人として信用してよい相手ではない。東急リバブル東急不動産には本来あるはずの何かが欠けている。
マンションだまし売りはトラップである。東急不動産だまし売りは耐え難く、猛烈な怒りに襲われる。消費者パニックのあまり、悪寒が走った。全身が凍りつき、自分の心の扉が閉まっていくのが分かった。
東急不動産だまし売り裁判には長年取り組み、長年練り上げてきたことが実る満足感がある。
東急不動産不買運動が人に与える力の何と不思議なことか。「たまにマンションだまし売りがある」ではなく、一生に一度あるかないかの買い物でマンションだまし売りである。東急リバブル東急不動産を使いたくなるわけがない。悪徳不動産営業は何かが終わるまでは、自分がどれほど終わりに近づいているのか分からない。
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林田力Twitterまとめ 2017/06/21 [林田力hayariki]


林田力Twitterまとめ 2017/06/20 [林田力hayariki]


林田力Twitterまとめ 2017/06/19 [林田力hayariki]


林田力Twitterまとめ 2017/06/18 [林田力hayariki]


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