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林田力Twitterまとめ 2016/12/31 [林田力hayariki]


消費者問題は東京都議選の争点

2016123118350000.jpg#都議選 #東京都議選 #東京都議会議員選挙
消費者問題は東京都議会議員選挙の争点の一つです。東急リバブル東急不動産は江東区東陽の新築分譲マンションを不利益事実を隠してだまし売りしました(林田力『東急不動産だまし売り裁判こうして勝った』ロゴス社)。東急リバブル東急不動産は傲慢と軽蔑の心を持って消費者を踏みつけました。東急不動産だまし売りには言葉に尽くせぬほど恥ずべきものがあります。
還付金詐欺が急増しています(「還付金詐欺再び急増」読売新聞12月31日)。役所の職員を装って医療費や保険料の還付があると騙って現金を騙し取ります。
経済が右肩上がりで永久に成長する筈がありません。成長すべきものでもありません。

神奈川県横須賀市で立体駐車場から車が転落しました。

日本人がハロウィンを祝うことはおかしいとの声があります。

準備が必要かもしれませんので、ご質問内容を事前にメールでいただけませんでしょうか。
多くの普通の人々と同じく、指定の時間にお電話差し上げることは実際問題としてハードルがあります。所要時間はどれ程でしょうか。勿論、正確なご回答が難しいことは承知しています。目安にすることが目的ですので、上限と下限の幅でお答えいただければ結構です。

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空き家対策は東京都議選の争点

2016123116240000.jpg#都議選 #東京都議選 #東京都議会議員選挙
空き家対策は東京都議会議員選挙の争点の一つです。住宅は供給過剰です。空き家を若者向けシェアハウスなど住居として活用します。

FJネクスト ガーラ・グランディ木場反対 迷惑電話
https://sites.google.com/site/boycottfjnext/
ガーラ・グランディ木場FJネクスト建築紛争
http://akiba.geocities.jp/uchuubaka/

悪徳商法対策は東京都議会議員選挙の争点の一つです。悪徳商法には真にグロテスクなものの片鱗があります。悪徳商法は人間を怪物にしてしまいます。悪徳業者は、ひんまがった無様な格好で立っています。悪徳業者は厚かましさの塊です。悪いと知りながら悪いことをして、恥じるところがありません。悪徳業者を告発する人間は工作員の誹謗中傷に直面します。
東京都消費生活総合センターには認知症などで判断力が不十分な高齢者に対し、不動産や高額な金融商品を契約させた問題が相談されています(「高齢者被害特別相談100万円以上の契約も」都政新報11月11日)。

[貧困ビジネス]
危険ドラッグ撲滅は東京都議選争点
http://hayariki.zashiki.com/index.html
ペット引き取り屋撲滅は東京都議選争点
http://hayariki.zashiki.com/cook.html
FJネクスト迷惑電話 @mosakuren
就職活動生の親にもFJネクスト勧誘電話
http://akiba.geocities.jp/uchuubaka/recruit.html
#フォローした人全員フォローする #なんかいいなと思ったらRT #RTしまくれ
8:07 - 2016年12月5日
https://twitter.com/mosakuren/
[悪質マンション]
ガーラマンション不買運動
https://youtu.be/WyaKJEU3HOo
東急不動産FJネクスト不買運動
https://youtu.be/87NdCZiH2tM

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林田力Twitterまとめ 2016/12/30 [林田力hayariki]


貧困ビジネス対策は東京都議選の争点

2016112120210000.jpg#都議選 #東京都議選 #東京都議会議員選挙
貧困ビジネス対策は東京都議会議員選挙の争点の一つになります。ゼロゼロ物件など劣悪な住居で貧困者を搾取する貧困ビジネスが問題になっています。貧困ビジネスは救いようがありません。貧困ビジネスは人々の生活を不安と同様の底に叩き込みます。住民は非常な苦しみと限りない不安のうちに暮らしています。貧困ビジネスには人々を苦しめることに喜びを感じるという倒錯さえ見えます。
貧困ビジネス撲滅に果たす東京都の役割は大きいです。東京都は宅建業法違反のゼロゼロ物件業者を業務停止処分にしました。しかし、ゼロゼロ物件業者は業務停止期間終了後、何事もなかったかのように業務を再開しました。消費者の批判は続きましたが、今度は新しい免許番号、新しい業社名で営業するという暴挙に出ました。それに対する消費者の批判は続き、廃業しました。自分が信じていることを追求する、個人の強さが大切です。ここからは問題業者の情報共有が大切と言えます。

ワンルームマンションは騒音やゴミ出しルール無視、共用部分の喫煙など周辺住民とのトラブルが急増しています。

林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』 PV
https://youtu.be/9dCCJdH0jw4
東急不動産ブランズシティ久が原問題
https://youtu.be/GudxvMzcZ70
FJネクスト・ガーラ・プレシャス東麻布反対運動
https://youtu.be/sXonyAcM8IU

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林田力Twitterまとめ 2016/12/29 [林田力hayariki]


イシュタルの娘

FJネクストはマンション投資の迷惑勧誘電話や悪質マンション建設で評判が悪い。ガーラ・グランディ木場建設によって住民は洗濯物も干せない。朝から晩まで騒音が絶えない。

『イシュタルの娘』は小野於通を主人公とした漫画である。小野於通はNHK大河ドラマ『真田丸』にも登場した。『真田丸』とは異なり、本書では早い段階から真田信幸(後の信之)と知り合っている。
第二巻は辛い話である。主人公も辛いが、近衛信輔も辛い状況に陥る。関白の座を他の公家と争っていたが、羽柴秀吉に横取りされてしまう。現代人から見ると関白の地位は虚名に感じる。秀吉の武家関白は秀吉の実力あってのもので、関白の地位は本質ではない。しかし、当時の人々の感覚は現代人と同じではなく、形だけのものでも現代人からは理解しにくい価値があったのだろう。本書では関白の地位を奪われる衝撃が十分に理解できる。この経験が信輔のルサンチマンとなり、その後の奔放な行動につながったことが理解できる。
この話から私は小早川秀秋を連想した。秀秋には優柔不断のイメージがあるが、松尾山を占領するなど戦術的には有能であった。関ヶ原での優柔不断は関白に心を動かされたためとされる。これも現代人感覚からすれば実権を伴わないものに執着する愚かさと評価されがちであるが、もともと秀秋は関白秀吉の後継者と育てられた。関白に強い執着があったとしても不思議ではない。
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林田力Twitterまとめ 2016/12/28 [林田力hayariki]


だまし売り対策は東京都議選の争点

2016122800580000.jpg#都議選 #東京都議選 #東京都議会議員選挙
マンションだまし売り対策は東京都議会議員選挙の争点の一つになります。マンションだまし売りは消費者の損害の上に不動産業者が儲けます。マンションだまし売りは消費者の悲劇です。
悪徳不動産業者は根源的に病んでいます。モラルの中核が喪失しています。悪徳不動産業者には無数の醜いものが蠢いています。退廃の汚物が散乱し、腐敗した臭気がプンプンしています。
東急リバブル東急不動産は江東区東陽の新築分譲マンションを不利益事実を隠して、だまし売りしました(林田力『東急不動産だまし売り裁判こうして勝った』ロゴス社)。この東急不動産だまし売り裁判において東京都は東急不動産に行政指導するなど一定の役割を果たしました。東京都は東急不動産に東京高裁の和解調書の履行を迫りました。
東急不動産不買運動の美は何物にも替えがたい魅力を持ちます。東急リバブル東急不動産不買運動は自由な批判精神が創造的生命力として息づいています。
問題業者の情報を広く公開して消費者の判断材料にします。不動産市場は規範力を持っておらず、公正や正義が欠けています。不動産業界の常識は消費者感覚とギャップがあります。時代遅れの悪徳不動産業者は真っ赤な恥をかきます。

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悪徳商法対策は東京都議選の争点

2016111118450000.jpg日本海賊TVは忘年会を開催した。第一部は国際編、第二部は国内編を扱った。
ブランズシティ久が原問題を取り上げた。東急不動産は江戸時代から続く自然林を伐採した。番組では、祟りが起きそうとの声が出た。
東急不動産は中国寄りであるが、そのビジネスは成功していない。既に中国人は日本の物件を売り抜け始めている。爆買い中国人をターゲットとした東急プラザ銀座も閑古鳥が鳴いている。
初鹿議員のスキャンダルで民進党は益々立正コウセイ会の影響が強まると田淵さんは指摘した。増山れなさんは初鹿議員の議員としての活動を評価しつつも、エロにもルールがあると指摘した。
日本のマスメディアは立正コウセイ会の支援を受けている議員を批判しない。いかにマスメディアが立正コウセイ会に支配されているか。

悪徳商法対策は東京都議会議員選挙の争点の一つになります。成人年齢の引き下げにより、新たに成人扱いになった層を悪徳業者がターゲットにする危険があります。

アルス鎌倉御成町は鎌倉駅西口(裏駅)にある地上5階地下1階建て、総戸数50戸(うち店舗・事務所等1戸)のマンションである。東急不動産の宣伝文句が地元住民を一層憤らせた。東急不動産Webサイトにて谷口哲樹・住宅事業本部第三事業部・アルス鎌倉御成町プロジェクトプロデューサーは以下のように記述する。
「鎌倉で暮らす方々がどれほど街に愛着を持っているのかを、私と同じように、肌で感じていただけるはずです」
「御成町と聞いて地元の方がイメージされるのは、きちんと手入れが行き届いた邸宅だとか、四季それぞれに楽しめる静かな散歩道などでしょう」
「鎌倉らしさを生かした建物を作ろうと思ったんです」
しかし、この記述は欺瞞である。住民が街への愛着を持っていることを肌で感じたのならば壊すようなことをすべきではない。邸宅や散歩道のような自分達が創った物ではない物、まして自分たちが破壊している物の中に辛うじて残っている物をマンションのセールスポイントにするのは筋違いである。地域住民が慣れ親しんできた景観・眺望を奪っておきながら、販売コピーで景観・眺望を売りにするのは被害者感情を逆なでする。住民が反対するような建物を建てておきながら、「鎌倉らしさを生かした」とは住民を馬鹿にした発言である。
インターネット掲示板には以下の指摘がある。「鎌倉に鎌倉らしい雰囲気のある針谷医院という建物があった。その跡地に建設されているのは東急のマンションだ」
「前、鎌倉の話題があったな。アルスとかが鎌倉らしさを売り物にして鎌倉らしい街並みを破壊しているとか誰か書いていたよな。あんなものを建てやがったのがいるから、お陰様で着々と静かな街並みが破壊されつつあるよ。昔からある銭湯が今日から解体され始めたよ。みんな出ていけ!!東急!!早く倒産しろ!!」

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