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林田力Twitterまとめ 2018/03/31 [林田力hayariki]


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東急田園都市線

2018-03-30T22:29:29.jpg3月25日の笑点の大喜利は「それじゃ駄目じゃん」のお題でした。このお題に合わせるならば以下になります。利益を告げるが不利益告げず、それじゃ駄目じゃん東急不動産。東急リバブル東急不動産の消費者に対する無知は謙虚も謙遜も決して育てません。

東急不買運動が3の47の3で1時から始まります。

ケンタッキーフライドチキン東陽町店でサクサク骨なしケンタッキー芳醇チーズ味を食べました。骨なしむね肉は玉ねぎとコンソメで味付けし、パルメザンチーズとゴーダチーズをきかせました。サンドも、とろーりチーズチキンサンドがあります。

混雑や遅延が酷い東急田園都市線の問題をまとめた。東急不動産だまし売り裁判と共通するトウキュウの住民無視の体質が浮かび上がる。二子玉川の問題は『二子玉川ライズ反対運動』シリーズにまとめている。
【書名】東急田園都市線問題/トウキュウデンエントシセンモンダイ/Tokyu Denentoshi Line Problems
【著者】林田力/ハヤシダリキ/Hayashida Riki
【出版社】江東住まい研究所/コウトウスマイケンキュウジョ/Koto House Laboratory

東急田園都市線の混雑、遅延
東急田園都市線の混雑は最悪レベル
東京鈍行
田園都市を歪曲する東急電鉄
東急電鉄の中期3カ年経営計画は不明確
東急田園都市線「時差Bizライナー」は開発優先の終焉
東急田園都市線「時差Bizライナー」は都民ファーストか
東急田園都市線「時差Bizライナー」の不誠実
日本海賊TVで東急田園都市線の時差Bizライナー
東急田園都市線の車内で男性が暴れて死亡
東急田園都市線渋谷駅で拳銃騒動
東急田園都市線でNHK森本健成アナが痴漢逮捕
東急田園都市線遅延と立正佼成会推薦議員の炎上
日本海賊TVで東急田園都市線タックル遅延
東急田園都市線で投石、窓ガラス割れて乗客1人けが
東急田園都市線ガラス破壊対策の的外れ
日本海賊TVで東急田園都市線ドアガラス破壊
東急田園都市線、停電で朝74本が運休
東急田園都市線、大規模停電で全線不通
東急田園都市線が信号トラブルで運転見合わせ
三軒茶屋駅の電気系統トラブルで停電
東急田園都市線ケーブル破損で停電
東急渋谷駅近くで火災騒ぎ、6万6700人に影響
商店街の火災で東急田園都市線に遅れ
東急田園都市線三軒茶屋駅で白煙
渋谷・池尻大橋間で発煙
日本海賊TVで東急田園都市線の発煙
東急電鉄車両が駅ホームに接触
東急田園都市線所属車両の3割弱に損傷痕
東急田園都市線、線路の異常でホームに接触
東急田園都市線、差圧弁の誤作動でホームに接触
東急線で人身事故多発
東急田園都市線で男児の腕が戸袋に引き込まれる
東急田園都市線市が尾駅で人身事故
東急田園都市線2度運休で救急搬送
東急田園都市線に4歳児が接触して頭骨折
日本海賊TVで東急電鉄事故続発
日本海賊TVで東急田園都市線接触事故
東急田園都市線が視覚障害者の白杖を挟んで発車
東急電鉄fontタグ丸見え事件
東急電鉄と他鉄道会社の不仲
東急8000系批判
東急電鉄すずかけ台変電所建設反対運動
住民反対運動を招く東急電鉄の不誠実
東急電鉄の不誠実さの背景

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林田力Twitterまとめ 2018/03/30 [林田力hayariki]


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林田力Twitterまとめ 2018/03/29 [林田力hayariki]


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林田力Twitterまとめ 2018/03/28 [林田力hayariki]


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林田力Twitterまとめ 2018/03/27 [林田力hayariki]


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林田力Twitterまとめ 2018/03/26 [林田力hayariki]


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鏡は横にひび割れて

アガサ・クリスティ『鏡は横にひび割れて』はミスマープル物の推理小説である。タイトルは詩的である。実際にテニスンの詩に因む。「鏡は横にひび割れぬ「ああ、呪いはわが身に」と、シャロット姫は叫べり」
女優のパーティーで殺人事件が起きる。
テレビ朝日で現代日本を舞台に翻案したドラマ『大女優殺人事件』が3月25日に放送された。テニスンの詩は日本人に馴染みが薄いためにタイトルを変えたと思われたが、ドラマにもテニスンの詩は原作通り登場した。
何気ない行為が他人を傷つけ、他人を犠牲にしてしまう恐ろしさが描かれる。ゼロサムゲームやトレードオフの観念を持たないために始末が悪い。現代日本でも他人に負担を押し付け、他人が頑張って何とかすることが良いとする特殊日本的精神論が生き辛くしている。
特に病気を押して頑張ることを美徳とする風潮は、日本こそ深刻である。東急ハンズの公式Twitterがインフルエンザに勇気とメンタルで立ち向かうと呟いて炎上した(林田力『東急ハンズ問題』アマゾンKindle)。インフルエンザでも社員を休ませない。精神論丸出しのブラック企業体質である。本書の動機は東急ハンズのようなブラック企業体質への怒りと重なる。
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林田力Twitterまとめ 2018/03/25 [林田力hayariki]


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パディントン発4時50分

アガサ・クリスティ『パディントン発4時50分』は安楽椅子探偵ミスマープルが活躍する推理小説の一作品である。テレビ朝日で天海祐希主演でドラマが2018年3月24日に放送された。
ミスマープルは平凡そうな老婦人が難事件を解決するところに妙味がある。それは高齢社会の日本に合った設定と思うが、ドラマの天海祐希はバリバリのキャリアウーマンという感じである。介護離職したという設定が現代日本的である。
本作品はタイトルからして特別な響きを感じる。テレビ朝日のドラマは現代日本に舞台を置き換え、特急列車は西東京から出発した設定にしたが、タイトルを『西東京発4時50分』としても面白味がない。
すれ違う列車の窓から男性が女性の首を絞めて殺そうとしている現場を目撃する。映画やドラマにしたくなるような劇的な導入である。但し、鉄道要素は導入部のみである。時刻表トリックがある訳ではない。その後は資産家の屋敷で物語は進む。それでも導入部の印象が強いので、タイトルは『パディントン発4時50分』がしっくりくる。
犯行動機では離婚を認めないカトリックの特殊性が印象に残る。イギリスではカトリックは少数派と実感した。世界史的には英国国教会の方が異端になるが、イギリスの中では世界的な多数派と少数派が逆転する。少数派が多数派になっている中で別の立場でいることの肩身の狭さを感じた。
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