So-net無料ブログ作成
  • ブログをはじめる
  • ログイン

林田力Twitterまとめ 2018/12/08 [林田力hayariki]


nice!(0)  コメント(0) 

いわき湯本

いわき湯本は『超高速!参勤交代』の主人公側の藩・磐城国湯長谷藩のゆかりの地です。
古滝屋は元禄年間創業の温泉宿です。日帰り入浴もできます。お風呂は6階にあります。一つの浴槽が仕切られており、窓に近い側が温め、遠い側が熱い温度でした。最初に熱い方に入りましたが、すぐ出たくなりました。何度か出たり入ったりしているうちに慣れました。硫黄の臭いは感じませんでした。
露天風呂は7階にあります。浴室の中に階段があり、登り降りします。露天風呂は硫黄の臭いを少し感じました。
旅館の中には馬や蛙の像があります。
nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:moblog

お好み鯛焼き

常磐自動車道下りを進みました。友部サービスエリアは茨城県にあります。内部は石庭のような空間があります。ガラスに囲まれて入ることはできません。夜間はイルミネーションが点灯します。
ここには徳川デザインのコカ・コーラが販売されていました。ここは、お好み鯛焼きが名物です。鯛焼きの中に、お好み焼きが入っています。鯛焼きの厚くて温かい皮の先に、お好み焼きが入っていることは不思議な感覚にさせられます。私は最後はグチャグチャになってしまいました。おやつ感覚で肉や野菜が食べられる優れものです。
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:moblog

徳田虎雄病院王外伝

大平誠『徳田虎雄病院王外伝・国内最大病院を巡る闘いの舞台裏』は大病院グループ徳洲会の創業者で衆議院議員にもなった徳田虎雄を語るノンフィクションである。
徳田は「生命だけは平等だ」のスローガンを掲げ、患者を断らない病院を開設していった。高齢者の過少医療が問題になる現代でも重要である。
さらに徳田はヒトゲノム解析によるオーダーメイド医療に取り組むという先進性も持っている。平等の強調には標準的な医療を当てはめ、選択の自由を否定する負の面があるが、それに陥っていない。
徳田は日本体操協会の会長になり、体操ニッポン復活に尽力している。徳田が改革した体操協会の状況は、昨今の日本大学のような村社会と共通している。徳田の画期的な改革は理事会を秘密会からマスメディア公開にしたことである。「するとそれまでワガママ勝手なことばかり言ってた人たちが急におとなしくなって、新会長の改革が劇的に進みました」(184頁)。
nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:moblog

林田力Twitterまとめ 2018/12/07 [林田力hayariki]


nice!(0)  コメント(0) 

ときめきミッドナイト

池野恋『ときめきミッドナイト』は名作『ときめきトゥナイト』を作者自身がアレンジした少女漫画である。過去の作品が大好きという作者の作品愛が感じられる。読者としても嬉しい。
『ときめきトゥナイト』で主人公が真壁悛とアロンが逆だったらと妄想している。そのイフを実現させた作品である。但し、それ以外の設定も色々と変わっている。キャラクターの名前は微妙に変わっている。髪の毛の色も黒髪と金髪が逆になっているキャラがいる。
『ときめきトゥナイト』に比べると最初から双子の王子の因縁が出るなどテンポが早い。神谷曜子に相当するキャラクターは黒髪である。『ときめきトゥナイト』ほど過激な性格ではない。この点は物足りない。もっとも、漫画としては面白くても、『ときめきトゥナイト』連載時よりも、イジメが人権侵害と認識されるようになった時代では問題だろう。
nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:moblog

林田力Twitterまとめ 2018/12/06 [林田力hayariki]


nice!(0)  コメント(0) 

林田力Twitterまとめ 2018/12/05 [林田力hayariki]


nice!(0)  コメント(0) 

さいたま市議会の障害者政策

さいたま市議会の一般質問を傍聴しました。浜口健司議員は精神障害者政策について質問しました。精神障害者2級の方への通院と入院費の助成を求めました。答弁は県に要望しているでした。
浜口議員は再質問で去年も同じ質問をしたが、変わっていない、ゼロ回答ではないかとしました。家族は待っている時間がありません。市長の公約でもありましたが、市長の見解をお聞かせ下さいと尋ねました。
市長は将来に渡って持続可能な制度とするために県の補助が不可欠と答弁しました。浜口議員は市長にレクチャーしていいと述べました。
この質疑では傍聴席から拍手が出ました(規則上は拍手をしてはいけないことになっています)。議場からは「ゼロ回答じゃない」などの不規則発言が出ました。
福祉手当て1級と2級の格差の是正では、精神障害者が生きていける制度設計を求めました。精神障害者の移送力の強化では職員の増強を求めました。
さいたま市立大学の創設の是非を尋ねました。行政学部を作り、公務員を目指す人を集めます。答弁では大学を取り巻く環境は厳しく、新たな財政負担に市民の理解が得られるかという問題があるものの、地域の文化的拠点になるなど一定の意義があり、研究するとしました。
自治会共通業務の一部外注化について質問しました。
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:moblog

林田力Twitterまとめ 2018/12/04 [林田力hayariki]


nice!(0)  コメント(0)